トヨタ紡織九州株式会社

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中期ビジョン/年度方針

中期ビジョン

目指す姿

<めざす企業像>

 明日の社会を見据え、もの造りを通してお客様に信頼され選ばれるサプライヤーになる

<事業におけるありたい姿>

 「レクサス工場の具現化」と「お手本工場」を目指して、お客様に感動を与える製品づくりに貢献する

<社会から見たありたい姿>

 すべてのステークホルダーから信頼され共に成長する


中期目標

営業利益率:6.5%以上(2025年度)生産台数:35万台レベル

2020年度方針/重点実施事項


方針・重点実施事項

  1. 新製品立上げプロセスの標準化・設計・生技へのフロントローディング活動
  2. 19年度 業務プロセスKPI結果の分析と(真因追求)対策立案・仕事の改廃(やめる・減らす)
  3. 九州地区の一体経営(関係会社・仕入先を含めた九州地区のモノづくり競争力と収益力の強化)
  4. FY25までのグローバル標準ライン導入ロードマップの作成とFY20の計画実行
  5. 感動品質の造り込み
  6. 生産性向上による労務費低減(▲0.5%/月)
  7. VA等による原価改善
  8. 仕事の改善・改廃(やめる・減らす)
  9. 知恵を出す人財の育成
  10. 面倒見活動の愚直な実践/製造職場の能力向上
  11. QCサークル活動の活性化(2025年度全サークルBランク以上を目指して)
  12. 労災・通災を発生させない為の安全意識の醸成と環境整備(安全な作業・環境)


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